皮と一緒に24時間低温で浸し。その後ステンレスタンクで発酵・熟成が行われます。
ミネラルや熟したリンゴの香味、しっかりした酸味と心地よい苦味を感じる硬く詰まったボディー。
魚料理や白身の肉料理、また生ハムと良く合います。
トカイとソーヴィニョンの一部、ピノ・ビアンコは100%樽(トノー)で発酵・6ヶ月熟成 品種ごとに醸造を行い、瓶詰め前にブレンドします
グリーンオリーブの香りと、豊満な果実味が口に広がります。熟成によって酸や樽味とのバランスが非常に良くなり、飲み頃を迎えています。
ステンレスタンクで発酵・熟成
洋ナシやマスカットキャンディのようなふくよかなフルーツの味わい。
きれいな旨味としっかりしたボリュームを感じます。